松本人志がamazonプライムビデオに登場!ドキュメンタルの全貌をご紹介

<この記事の所要時間:約 7 分>

最近ではテレビCMにも流れているAmazonプライムは、

年会費3900円で様々なサービスが受けられるamazon有料会員プランです。

今回そのAmazonプライム特典の1つであるプライムビデオに新たに登場したバラエティ番組があります。

それが【HITOSHI MATSUMOTO presents ドキュメンタル】

松本人志プレゼンツバラエティ番組です。

今回はそんなAmazonプライムビデオでしか見られない松本人志の番組をご紹介したいと思います。


HITOSHI MATSUMOTO presents ドキュメンタルの全貌

HITOSHI MATSUMOTO presents ドキュメンタルはAmazonプライムビデオでしか見られない限定の番組です。

芸人達の元に松本人志から“ドキュメンタル”の招待状が突然届く。招待状を手にした者は驚き、戸惑い、喜び、苦悩する。このバトルに参加するのかしないのか、参加費100万円をどう工面するのか。それぞれが葛藤する。そして勇敢な10人の参加者が一堂に会し、いよいよドキュメンタルの火蓋が切って落とされる。出演者:ジミー大西、FUJIWARA 藤本敏史、宮川大輔、野性爆弾 くっきー、ダイノジ 大地洋輔、東京ダイナマイト ハチミツ二郎、とろサーモン 久保田和靖、天竺鼠 川原克己、トレンディエンジェル 斎藤司、マテンロウ アントニー(C)2016 YD creation(情報参照 Amazonプライムビデオ

豪華芸人が自腹をきって参加。

突如届いた招待状をみて、参加するのかしないのかという芸人の心境や100万円をどう工面するのか。。。(笑)

単純なバラエティではなく、ドキュメンタリーでもあるこの番組。

筆者はダウンタウンはもちろんお笑いが大好きなのでこの番組は既に見ました。

松本人志が語る「ドキュメンタル」とは

 

松本人志のこんなシーンから番組はスタートします。

番組名はHITOSHI MATSUMOTO presents ドキュメンタル。

このドキュメンタリーでもなく、メンタルでもない、ドキュメンタルの意味とは何か。

それは、芸人のメンタルにスポットを当てたドキュメンタリー。

それがドキュメンタル。

なぜこの番組をやろうと思ったか

小学校の頃から笑いを考えてきたその結果。

成れの果てがこの番組。

意外と誰もやっていないこの未知の無法地帯。

「どうぞ好きにやってください。」という中で密閉された空間で相手をどう笑わせるか。

そう考えたときに、本当に一番面白いやつを決めるのに本当に適しているのではないか。

つまり大実験。

この「HITOSHI MATSUMOTO presents ドキュメンタル」には松本人志のそんな思いが込められているのです。

芸人たちに続々と渡される招待状

番組は様々な芸人達に突如渡される招待状のシーンから始まります。

赤紙ならぬ赤封筒ですね。

徴兵の様です。笑

100万円をご用意の上お集まりいただけませんでしょうか。

優勝賞金1000万円をご用意しております。

もちろん参加は自由です。

突然このような内容の招待状が届く。

つまりルール・内容はこういうこと。

参加費は自腹の100万円。

人数は10名

他の9名を笑わせて優勝した人のみが1000万円を獲得できる。

それ以外の9名は参加費の100万円を失う。

制限時間は6時間

時間内は飲み食いOK。笑わせる手段はなんでもOK。

笑ってしまったら失格

この招待状を見た芸人たちは”参加するかどうか”というところから悩むわけです。

そりゃそうです。

勝てる確率10%。負ける確率90%の超ハイリスク・ハイリターンの賭けなのですから。

本当に参加するかどうか芸人の皆さんめちゃめちゃ悩んでます。。。

ドッキリじゃないですよね??ってね。(笑)

芸人の超本気が見られる番組

つまり、参加する芸人たちは100万円を賭けて居るのですから負ける訳にはいきません。

自分自身が持てる力を全て使って本気で他の芸人を笑わせようとするわけです。

過去にこれほど芸人が金と身体を張った番組が有ったでしょうか。

”小学校の頃からお笑いをやってきた成れの果て”

”未知の無法地帯”

冒頭で松本人志が語っていたこの言葉の意味に納得です。

まさに究極の芸人バトル。

松本人志はこうも語っています。

”地上波では視聴率とれないでしょうね”

Amazonプライムになる作業自体は簡単な登録ですが、高齢者のお年寄りや、親の保護下にある小さな子供はその登録さえも難しい。

つまり、成人している方で、且つかなりのコアなお笑いファンでなければこの番組の為にAmazonプライムに登録しないはず。

様々なテレビ番組が有る中で、有料配信のバラエティを見るとなれば確かにかなりのお笑い好きでしかありえません。

このドキュメンタルはコアなお笑いファン向けの番組なのです。

ルール的にはガキの使いの笑ってはいけないシリーズに似ている為、ファンの方は絶対楽しめます。

番組のご紹介はここまでとさせていただきます。


ドキュメンタルを見た筆者の感想

筆者は実は2012年からAmazonプライム会員になっているamazonハードユーザーです。

今回のドキュメンタルも当然拝見しました。

見た感想ですが、やはり、あの場にジミー大西が居ると荒れます。

本当に荒れますwww

ガキの使いでのジミー大西が大好きな方は絶対楽しめます。

ちなみにこれはジミー大西が笑うのを我慢している表情

wwwwwwwwwwwwww

こんなん無理でしょwwww

バトル開場には1人ずつ集まってくるのですが、最後に登場したのがジミー大西。

ジミー大西が来た時他の9名の芸人は叫んでましたよ。「最悪やーーーーーー」って(笑)

野性爆弾くっきーは本物の爆弾ですし。

とろサーモンの久保田もwww

”笑ってはいけない”という縛りが掛かると確実に実力を発揮する芸人ですよね。

本当に面白いので絶対に見てください笑

毎週水曜日に1話ずつ更新されていくので本当に水曜日が楽しみすぎるw

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